今日のにゃんこVol.10

地域のこどもの笑顔の為に建物と心を笑顔に変えるビルメンテナンス

プロスタイル株式会社

今日のにゃんこVol.10

こんばんは。

本日誕生日を祝っていただいた業務部の鎌形です。

さて、今日の出来事は他の方がUPしてくれたので早速にゃんこいきたいと思います。

っと、その前に

我が家にマッサージチェアが?!

聞くと妹が購入したとのこと

早速私も使わせてもらいました(笑)

私がマッサージチェアを使っている間、妹は隣で足湯。

・・・

なんだこの不思議なシチュエーションは・・・

ではではにゃんこへ

今日は珍しく一緒にお休み。

めったに一緒に寝てくれないので結構貴重です😆

ただ、ここでもぞもぞされるのでくすぐったくて眠れません。

まぁ嬉しいからいいんですけどね😅

それでは最後に「勝手に好きなもの紹介」のコーナー

第3回目はこちら

「デビルマン」

デビルマンというと

「あっれはー 誰っだ 誰っだ 誰っだ」のアニメの方をイメージされるかたも多いですが、私は永井豪さんの漫画版「デビルマン」になります。

私が初めて「デビルマン」をみたのは小学校1.2年生の頃だったと思います。

当時初めてみた時は「衝撃」の一言でした。

漫画を連載していた当時の環境も影響していると思いますが

描写のバイオレンスさ

内容のバイオレンスさ

正直規制の厳しい現代では、もしかしたら掲載できないかもしれませんね。

いや、青年誌等の大人向けなら可能でしょうけど、当時の掲載雑誌は「週刊 少年マガジン」

う~ん・・・

昔と今。どっちが良いとは私にはなんとも言えませんが、いやはや凄い時代です。

ちょっと脱線しましたが

この「デビルマン」ただバイオレンスなだけではもちろんありません。

それだけならただの娯楽漫画ですし、今でもあります。

娯楽では終わらないなにか

「人」を描ききった先にみえるもの

永井豪さん自身が全身全霊で「デビルマン」を

ただのキャラクターではなく「人」を描いたからこそ、今も残る作品になったのだと思います。

最後に

永井豪さんのコメントのなかに、「デビルマン」のファンにロックミュージシャンの方が多いのだと書かれていました。

そして、その方達が永井豪さんにこう言うそうです。

「デビルマンはロックだ!」

本日も、ありがとうございました。