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毎回ワックスを塗る作業はもう古い!ドライメンテナンスは当社へお任せください。
弊社では、UHS(ドライメンテナンス)手法で数多くの現場を管理しております。
日常清掃が入っている現場から、定期清掃だけでのUHS(ドライメンテナンス)管理で
非常にきれいな状態で床面の美観を維持させております。

今までの定期清掃と言えば、ポリッシャーで床洗浄した後、モップで拭き上げてワックスを塗布する。
この作業を毎回、定期清掃に入った時行っていたと思うのですが、その作業を繰り返していると必ず
やらなければならない作業が出てきますよね?私共ビルメン業界では切っても切れない作業の
一つであります、『剥離作業』です。
『剥離作業』の手間は通常コストの3倍から5倍くらい掛かる上にお客様(元請様)からは、
剥離込みの金額提示であったり、通常コストに少しだけ上乗せがある程度の金額だったりと、
非常に割りに会わない作業になっていると思います。その作業自体を削減する事が出来れば、
自ずと利益は上がると思います。私共にはそのノウハウがあります。弊社ではそのノウハウを 
『美観維持管理』と呼んでいます。
弊社でご提案させて頂くのは 『美観維持管理』です。
単にワックスを塗ればいいという時代は終わりました。
ケミカルコストを極限まで削減し、環境負荷も極限まで削減してしまうシステムが 
『美観維持管理』なのです。この作業には、お客様に対するご提案、説明、機械の標準化、
床面の状態を『見る目』が非常に重要なってきます。
弊社にはそのノウハウがすべて揃っております。
もちろん、ワックスを全く塗らない、剥離を全くしないというわけではありません。
美観の復元が困難であれば、リコート作業(ワックス塗布)を行いますし、
剥離が必要な現場であれば、もちろん『剥離作業』をしてから 
『美観維持管理』 に移行するといった作業になります。
『美観維持管理』
=UHS(ドライメンテナンス)管理ではありません。
『美観維持管理』とはワックスを塗る事を前提とはしていません。
UHS(ドライメンテナンス)ならではの、3ヶ月に1回はリコート作業をする、
場所によっては毎月リコート、2ヶ月後にリコートといったエリア分けをしてシステム化をするといった作業の標準化をするのではなく、あくまでも美観の悪い箇所に対して重点的に手を加えていく、
美観の状態の良い箇所に対しては、バフィング作業で美観の維持を図るといった具合に、
床の状態を見ながら臨機応変に対応していく事です。
これにより、ケミカルコスト、人件費、環境負荷を極限まで削減する事が可能になります。
この作業には自ずと熟練した技術と『見極める目』が必要になってきます。
必要とあらばワックスを塗る、こちらの判断で 『美観を維持管理していく』ということです。
そうする事が、お客様にとっても、私共にとっても、環境の面でもプラスになる事だと思っております。
私共ビルメンテナンス業界全体では計り知れないほどの環境負荷を与えている事と思います。
私共は率先して環境負荷を減らしていく努力をする義務があると思っております。
弊社のホームページを見て頂いた方にはご理解して頂けるご提案だと思っておりますので、
是非弊社の 
『美観維持管理』をご利用ください。

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